これが脈ありLINE!男の返信から読める!期待できるパターン5つ
好きな人からのLINEはドキドキしますよね。
返信一つ一つが気になって、「これって脈ありかも!」なんて思うこともありませんか?
実は男は自分が気になっている女性とそうでない女性とで、はっきりと返信の仕方を分けています。
では気になっている女性に対して、どういった態度をLINE上で取るのでしょうか?
今回は5パターンご紹介致します!
1.質問をしてくれる
男は気になる女性からLINEが届いた場合、できるだけ長い期間やりとりを続けたいと思います。
もしも脈ありの場合、会って気になる相手と話をすることももちろんですが、LINE上でも、もっと、この子を知りたい、仲良くなりたいと思うのです。
続けるにはどうすればいいのかということを考えた際に、すぐに浮かんでくるのが相手に対して質問系で送ることです。
逆にやりとりを続けたくない相手にはあなたも、内容を完結させにいきませんか?
もしも彼から、「たくさん質問が来るな~」と感じたら、それは脈ありのサインですよ!
2.絵文字が使ってある
返信に絵文字が含まれている場合、脈ありの可能性があります。
男って比較的短文で、絵文字もないし、句読点すらない返事って多くないですか?でもそのように普段ならシンプルな返信も、気になる女性に対しては少し変わるケースがあります。
絵文字や顔文字がない、単にシンプルな短文からだと、相手の心情が見えにくいですよね。
それは男も知っています。
なのでLINEは面倒と感じている男でも、気になる相手に対してはいつもより気を遣います。
そして絵文字で気持ちを表すようにするのです。
より脈ありの可能性を確認したい場合、普段の彼のLINEの内容を友人に聞いてみてください。
彼が絵文字を殆ど使わないタイプなら、脈ありでしょう!
3.あなたを気遣う内容が多い
自分が気になっている女性だと、相手を通常よりも気にかけて見ています。
そのためちょっとしたあなたの変化にも気づきやすいもの。
もしあなたに、彼から気遣う内容のLINEの返信が何度かきたことがあるなら、優しさや気遣いができるというところをアピールしたいという彼からの脈ありサインかもしれません。
たとえばあなたの体調が悪い日…。
または落ち込んでいて、いつもより短文で送ってしまった際に、彼から気遣ってくれたり、心配したりするような返信が送られてきたことはありませんでしたか?
仮にあなたがあまり顔に出さないタイプで気を付けていても、あなたのことを彼が好きな場合、すぐにわかります。
そして「いつもとちょっと違うな…」と感じたら、好きだからこそ優しくしたくなるのです。
男も脈ありの場合は、好きな女性のことをよく見ていますから、あなたのそういう些細な変化に敏感なのです。
4.あなたの異性との交友関係を探ってくる
たとえばあなたが「友達とディズニーランドに行ったんだ」という話題を彼に振ったとしましょう。
こんな場合、茶化すように「彼氏と行ったの?笑」なんてLINEの返信がきた場合は、脈ありの可能性が高いでしょう。
彼氏の存在の有無、または他に気になる人がいるのか、心配でハラハラしてるのです。
あなたに気づかれない程度のやきもちをやいているのです。
気になる女性から、そういった少し気がかりな内容のLINEがくると、男もちょっと焦ります。
あなたに好意を持っていた場合、「誰と行ったんだろう…」とか、「もしかして彼氏がいるのかな…」とかいろいろと考えてしまうのです。
なのであなたの異性の交遊関係を茶化しながら探りを入れてくる。
そんな内容のメッセージがきた場合は、脈ありの期待大ですよ。
5.お昼デートのお誘いがくる
何気ないLINEのやりとりから、「二人で会おう」という流れに彼側から持ち込んできた場合、あなたに好意を持っている確率が高いでしょう。
そして、男性との約束の時間帯が昼のランチ時だった場合、期待大です!かなり脈ありでしょう。
昼間でしたら、周りも明るく、人も多いです。
なので夜のディナーや飲みよりも、女性側の警戒心も薄れやすいですよね。
あなたから断られないよう、少しでも誘いやすい時間帯を設定しているのです。
それは、あなたのことを本気で射止めたいと考えているからこそです。
デートに断られたくない…この恋だけは失敗したくない!という、彼の中のちょっとした不安が見え隠れしています。
それに昼からのデートが盛り上がれば、そのまま夜も二人で過ごすことができますよね。
つまり彼は長い時間、あなたと一緒にいたいのです。
おわりに
いかがでしたか?
彼からの返信で、あてはまるものはあったでしょうか?もしいくつか該当するなら、彼はあなたのことを確実に意識しているでしょう。
気づきそうで中々分かりにくい男性からの脈ありのサイン。
ですが、注意深く彼のメッセージを観察みてみると、好意に気が付くのではないでしょうか。
ぜひ今一度、彼とのやり取りを見返してみてくださいね。