美人は得でブスは損!女は美しい方が生きやすい理由7つ!

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よく「美人とブスはどっちが得でどっちが損か?」なんてハナシありますよね。

美しいと同性に嫉妬されやすいとか、ストーカーの被害に遭いやすいとか。

でも人生全般において、そりゃ~やっぱり美人が得することが多いに決まってます。

女はやっぱり美しいに越したことはないんです♪

てことで今回は「女は美しい方が生きやすい理由」を7つご紹介します!

もし「私ブスだし」って思ってる女のコがいたら、そんなコこそ読んでみてね♪

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1.卑屈にならずに堂々とできる

美人は人からチヤホヤされたり褒められたりすることが多いから、自然に堂々と自分らしくいられますよね。

一方ブスだと「どうせ私なんか…」とネガティブで卑屈になってしまうことが多いでしょう。

これは人生において物事全般に対する考え方のベースとなりますから、当然美人の方がポジティブに生きられます。

自分を偽ることなく堂々と出せるというのは、ストレスなく生きやすいので得な人生といえるでしょう。

2.余裕があるから人に優しくできる

「人より優れている」という意識があると人生に「余裕」が生まれます。

貧乏よりは金持ちが、バカよりは賢い方が、ブスよりは美人の方が、余裕を持って生きやすいでしょう。

余裕があるということは、それだけ人にも優しくできます。

自分が美しいという自覚があると、誰かを助けてあげるなんてことも何も考えずにできてしまいますが…

自分が醜いという自覚があると、「私なんかに優しくされても嬉しくないはず」など考えすぎて行動を抑止してしまったりするもの。

美人はその点思った通りに行動できて素直に生きれるんですね。

さらに人から感謝されて得。

ブスは感謝もされずに損することが多いといえるでしょう。

3.ファッションが楽しめる

美人はもちろん外見が良いのでファッションが楽しめてお得です。

一方ブスは、雑誌やネットでモデルが着ている洋服を「可愛い」と思って注文しても自分が着てみたら「あれ?」てことになりやすいです。

さらに、美しい人は安い洋服でも「キレイだから何着てもキマる」のに対し、ブスは「高い洋服着ても似合わずかえってそのブランドの価値を下げる」というもの。

…ちょっと言い過ぎですか(笑)?

4.男にモテやすい・助けられやすい

男はもちろん美しい女性が好きですから、よほど性格の悪い人でない限り美しい人はモテます。

困ったことがあっても、「美人になら手を貸したい!」という男性は多いですから助けてもらえやすく得でしょう。

ブスには手を貸したくないどころか「あまり関わりたくない」とすら思う男性が多いでしょうから、困ったことがあっても見て見ぬフリをする男性が多いでしょう。

ヘタに助けて「好意があると勘違いされたら困る」とか思うんですね。

困った時の応援が少ないというのは、やはり人生において損です。

5.スポットライトを浴びやすい

たとえば街頭でテレビ番組のインタビューに答えたとして、同じ回答をしたコが美人とブスいたとしたら、放送に使われる可能性は美人の方が高いでしょう(映りがイイので)。

たとえば何かの特技で有名になった場合も「美人◯◯!」とか「美しすぎる◯◯!」なんて形容詞をつけて紹介されることが多いから美しい人の方が注目されやすいでしょう。

一方「ブスすぎる◯◯!」とは紹介できませんから、どうしてもブスは無難な紹介の仕方になります。

スポットライトを浴びやすく目立ちやすい、という点でやはり美しい人は得、そうじゃない人は損です。

6.立場が強くなりやすい

学校とかだと特に、クラス内で女子のカースト制度なんてのがありますよね。

可愛くて明るいコたちが上で、不細工で暗いコたちが下という…。

もちろん気の強さなんてのも関係してくるんですが(ボス的存在なブスもいます)、とびきり美人なコが下層にいることはほとんどないでしょう。

美しさを持っていることは同性の「憧れ」の対象になりますから立場は強くなるのです。

外見が美しい方が「イケてる」グループに所属できますかので、何かと得だと言えるでしょう。

7.説得力・影響力がある

たとえば「このシャンプーすごく良いよ」なんてハナシを髪ゴワゴワの人にされても説得力がありません。

「このダイエット効くよ」とブヨブヨ太った人に言われても実践しようと思いませんよね。

美しくない人が言うことって、説得力がないんです。他人への影響力がないというのは残念だし損ですよね。

一方、美しい人に「これイイよ」とススメられたものはマネしたくなりますよね。

それは「マネすればあんなに美しくなれるんだ」なんて思ってしまうからです。

そういう意味で、美人の言うことは説得力があるし、それだけ他人への影響力があると言えます。

おわりに

いかがでしたか?

勘違いしてほしくないのは、「美人」も「ブス」も自分がそう生きているということ。

ダイエットしてスタイルを良くするとか肌や髪をツヤツヤにするとかメイクを頑張るとか、女は自分の努力でいくらでも美しくなることができるはずなんです。

要はその努力を怠っている人が「ブス」なんです。

顔の造りじゃないんですよ!

自分の努力で、できる最大限の美を手に入れて、生きやすい人生にしましょ♪

(ライター/ともりこ)