オタクの恋活SNS!twitterで上手に恋を発展させる方法5つ!

otaku-koikatsu-sns

オタクの間で主流なsnsといえばtwitterですよね。

twitterはオタクが公式アカウントからの情報を最速で知ることが出来る上に、趣味が同じ人と手軽に繋がることが出来るウリなsnsです。

twitterで交流していくうちに「この人ともっと仲良くなりたい」って思うかも知れません。

それがいつの間にか恋になっていた…なんてことも良くあること。

オ今回はsns(twitter)から上手に恋を発展させる方法を5つご紹介します!

アドセンス広告(PC&モバイル)(投稿内で最初に見つかったH2タグの上)

1.相手とTLに浮上する時間を合わせてみる

twitterといえばリアルタイムでやりとり出来ることが魅力の一つです。

つまり鮮度が命のツールなので、タイミングを逃すとあっという間にあなたの存在は埋もれてしまいます…。

なので浮上する時間を合わせてツイートやふぁぼをしましょう。

その方が反応してもらえる確率とやりとりが長く続く確率が高いです。

ちなみにツイート通知を使うと相手がツイートした時通知が来るので便利です。

でも「ツイート通知設定してるとかなんかストーカーっぽくない…?引かれちゃうかも」って不安になりますよね。

大丈夫です、自分で言わない限りはバレません。

オタクが恋活するならまずは水面下で積極的に行きましょう。

2.相手の好きなものに興味を持ち、質問リプする

オタクはえてして語りたがりです。

常に二次元の恋活中なのです。

とにかく、とにかく、推しているものについて語りたいのです!でなければここまでオタクの主流ツールになっていないと思います。

自分の好きなものに興味を持ってもらえるのって嬉しいですよね。

好きになってもらえたらもっと嬉しいです。

どうしてだと思いますか?それは自分の価値観を認められたような気持ちになるからです。

相手が好きなものについてツイートしている時は恋活チャンスです!すかさず質問リプしてみましょう。

3.相手のツイートをそっとふぁぼ(お気に入り)する

リプの文が出てこない…でも「わかる(共感)」という気持ちになった。

そんな相手のツイートがあったらふぁぼしましょう。

誰だって「お気に入り(好き)」を押されるのは嫌われるよりも嬉しいです。

ふぁぼのハートマークの中にあなたの存在をねじ込んでアピールしましょう。

ここでのコツは「そっと」です。

全てのツイートをガツガツふぁぼするのは怖がらせますし、最悪の場合リムーブ、またはアカウントをブロックされかねません。

ふぁぼを既読スタンプのように使うのは相手が「して!」と公言していない限りはやめる方が賢明でしょう。

オタクの恋活は積極的が基本ですが強引にいくのはNGです。

4.ネガティブネタのRTは避ける

ネガティブネタ、とくに自虐ネタなどは共感を呼びやすいのでよく回って来ませんか?

自分のつらさ、心の叫びを代弁してくれているようなツイートや漫画を見るとついRTボタンをポチッと押してしまう…。

まずそれを今日からやめてみましょう。

なぜかというと、あなたがネガティブなことをツイートしていなくてもRTすることによって「あなたがその意見に賛同している」と思われてしまう可能性が高いからです。

「好き」というのはポジティブな感情です。

だからこそオタクも恋活するときはなるべくポジティブで!

ポジティブなあなたを相手に見せましょう。

何よりネガティブは連鎖しますし、あなたの思考もネガティブ~な方に引っ張られてしまう恐れもあります。

「でもそういうツイートが流れてくる」という場合は、RTを非表示にしたりミュート機能を上手に使って流れてこないようにしましょう。

ワードミュートも実装されたので、以前よりは快適なTLを作りやすい筈です。

5.ツイートするとき自分のリアルタイムをある程度開示する

snsの世界にいると忘れがちなのですが、ネットの向こうにはそれを使っている人間がちゃんといます。

あなたも相手もアニメや漫画のようなコンテンツではなく個人です。

なので、自分の情報をある程度開示している人の方が人間味があるように見えるため、親しみやすさを覚えます。

人間は共感したい生き物です。

共感を得るためにもある程度自分の情報は出していきましょう。

ただ、「好きなアニメ」「好きな漫画」「好きな食べ物」「好きな音楽」だけだとちょっと足りないです。

それはリアルタイムではなく静の情報です。

リアルタイム、つまり動の情報もツイートしてみてください。

グッと親しみやすさが上がりますし、相手から声をかけられやすくなります。

たとえば「お腹空いたから●●食べる。

ここの●●好き」とか、「●●(映画)を観て来た。●●のシーンが面白かった」

※ただし個人情報の取り扱いには充分に気を付けてくださいね。

おわりに

いかがでしたでしょうか?

オタクの恋活にsnsは必須です。

snsで恋を発展させたい時は、くれぐれも画面の向こうに人がいるんだということを意識してください。

そして大切にその恋をはぐくんでいってください。

親しき仲にも礼儀あり、相手を思いやる気持ちは忘れずに。

あなたの三次元の恋活が幸せなものになるように応援しています。

(ライター/アマノ)